何が違う?昔の野菜と今の野菜

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「ニンジンやピーマンが嫌い!」
こういった子どもが少なくなったような気がします。
大人の言うことをきく素直な子どもが増えたからでしょうか?

ニンジンやピーマンには、独特なにおいや風味がありました。
野菜嫌いな子どもたちがたくさんいたのは、それが原因です。

最近の野菜はどうでしょう。生産性を上げるために、品種改良をかさねたり、農薬や化学肥料を大量に使用してつくられています。旬という感覚もうすれ、1年中、手に入れることができるようになりました。が、その反面、野菜が従来もっていた栄養価や生命力は大きく損なわれてしまったのです。

じつは、子どもたちが苦手だったにおいや風味こそが、植物の生命力をととのえる「生理活性物質」だったのです。この「生理活性物質」は、私たちの健康維持に欠かせない成分です。

 

『慧達』とは?

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『慧達』の主成分は、植物のなかでも「生理活性物質」を豊富に含むといわれるハチ花粉(ビーポーレン)を乳酸菌発酵させ、有効成分を抽出したエキスです。このエキスに、ハチミツや有機ゲルマニウムなど、体の調子をととのえるのにすぐれた素材を配合しています。乳酸菌発酵によりさらに体内吸収されやすくなっています。
毎日の食事から摂りにくくなった「生理活性物質」。
ぜひ、『慧達』で補ってください。

飲み方

1日1~2ml(容器の1~2メモリ)を目安に、スプーンなどに受けてそのままお摂り下さい。 水などに溶かす必要はありません。
*容器から直接お飲みいただくことはおさけください。気管につまったりすることがあります。

カロリーについて

『慧達』の1日の目安となる摂取量は、1ml(スプーン1杯)は、わずか2.17kcal。
10ml容器1本お飲みいただいても21.7kcalです。『慧達』は甘いから、カロリーが心配と思われている方も、安心してお摂りいただけます。

  『慧達』の
1日の目安
コーヒー1杯に
必要な
グラニュー糖
缶コーヒーに
入っている
ミルク、砂糖
ご飯1膳 食パン2切れ
(8枚切)
必要量 1ml
(1g、1/10本)
5g 9g 150g 100g
カロリー 2.17kcal 19.35kcal 115kcal 222kcal 260kcal
『慧達』に換算すると 10ml
(約1本分)
61.8ml
(約6本強分)
223.2ml
(約12本分)
259.9ml
(約14本分)

『慧達』のカロリーを1として比較すると、

グラニュー糖1.78倍
黒砂糖1.62倍
はちみつ1.35倍
めし・精白米0.68倍
食パン1.20倍

【『慧達』と食品の成分比較】

『慧達』→日本食品分析センター調べ (2007年)
比較食品→四訂 日本食品標準成分表 (科学技術庁編 1982年)

(下表の数字は、食べられる部分の100gあたりのものです)

食品名 エネルギー 水分 たんぱく質 脂質 炭水化物 灰分
Kcal kJ 糖質 繊維
『慧達』 217 907 45.5 0.1 0 54.2 0 0.2
グラニュー糖 386 1619 0 0 0 100 0 0
はちみつ 294 1230 20.0 0.2 0 79.7 0 0.1
黒砂糖 352 1473 5.0 1.7 0 89.7 0 3.6
めし・精白米 148 619 65.0 2.6 0.5 31.7 0.1 0.1
食パン 260 1088 38.0 8.4 3.8 48.0 0.1 1.7
無糖ヨーグルト 60 251 88.0 3.2 3.0 5.0 0 0.8

エネルギー単位には、カロリー(calorie)とジュール(juole)があります。
1kcal = 4.184kJ 『慧達』のエネルギー量は、ブドウ糖換算により算出。

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